ゼノンザード – 胡蝶しのぶさんがずっとアドバイスしてくれる至高の耳福カードゲーム

ゼノンザード – 胡蝶しのぶさんがずっとアドバイスしてくれる至高の耳福カードゲーム

はい、どーも、雨宮です

今日は面白いゲームを紹介していこうと思います。

※遊び始めた人とか、
 「なんかカクツクはこれ」とか思った人とかへ。
 “バトルのゲーム設定周り” 大事だから
一番最後を特にみて】ほしい。

バンダイ/ゼノンザード公式サイト

AIと一緒に戦うゲームで有名な
『ゼノンザード』というこのゲーム

最初にAIは選べるけど・・・

ゲームを始めると、

質問形式で自分の
性格診断のような事をして

自分と適正のあるAIを選べる。

個体能力とかに違いはないようで、

適合率とかいうのは気にせず、

ふつうに声優で選ぶといいとおもうぞ(←)

アニメ鬼滅の刃の
 『胡蝶しのぶ』役を演じた
 早見沙織さん一択でいくね(即答)

声優陣が豪華だから、
声フェチゲーマーの諸君は割と
喜んでいいと思う。

戦闘中もずっとアドバイスで
ボイス聞けるし(←趣味丸出し)

なんだかぱっと見、とっつきにくそうな
 戦闘システムは、
 実はとてもよく出来てる。

皆『なんねこの・・・
   横っちょの玉は・・・』

わかるよその気持ち(←)

この玉は7つ集めると頭がおかしくなるやつなんだ。

昔、好きな子の笛を7本集めてきたあほが居たなそういえば
(↑前の行で訂正線入れておきながら続けて変な事思い出すなよ)

特殊効果を持つこの玉は砦のようなもの

例えば、玉(フォース)ケイローン。

『手札のマジックカードのフリーコストを2減らす』

というような、
遊戯王で言うと“フィールド効果”、

シャドバで言うと“アミュレット”みたいな効果を持つ。

玉が壊されると、

・PPブースト
・1枚ドロー

のアクションを行う事ができるため、

状況を見ずに安易に相手の玉を壊すと、

逆に盤面をひっくり返されることがあるぞ。

相手の場に“玉”がある限り、
 疾走顔面攻撃は不可。

モンスターの固有の能力で

顔面に疾走攻撃をすることはできるが、

それ以外だと、玉を壊さない限り、

顔面に疾走攻撃を
することはできない。

しかしがなら、状況次第では、
玉を壊し有利に進めるか、

全ての 玉の破壊を置いておき、
疾走の打点を捨て、
盤面制圧してから顔に行くかの判断もあったりする。

戦闘仕様だけでも戦略の幅はかなり広いといえるだろう。

Hey!Siri! タップすると豪華声優ボイスでアドバイスしてくれる!しかも学習する模様。

これ好きな声優のキャラとか使ってると
かなりモチベあがるわー(素)

対人戦が相手のAIという件

たとえば、下記の図があるとして

対戦開始すると、こうなる↓

『人』vs『敵AI』

『自AI』vs『人』

クロスバトル

何がいいって?

これ、

相手AIだから、時間制限とかないんすよ(←)

対戦中、電車降りるときとか子忙しい時、

スマホ消してから、落ち着いた場所で

対戦再開” とか普通にできる。

究極の自分のペース対戦ゲー。
それがAIカードゲーム
『ゼノンザード』

映画見てる時とかの、

主役の小話なげーなぁ~と思ったときにも

サッっと対戦しながら

映画流し見とかしながら遊べる対戦ゲー。

今までのレートがかかった対戦ゲーとか、ね?

ターンごとに時間制限あるから、

映画流し見とかする暇なかったじゃん?

それが無制限!

長考時間は全てジャパネットが負担します

疲れて家帰ったときも対戦相手がAIだから
エモートで煽る人もいないし 気軽にできるし。

自分が相手AIに負けても、
 自分のAIが対戦相手に
  勝って帰ってくる。

嬉しさ悲しさは半分。

勝敗で慰めてくれるのかこいつ(←)

まぁ、ゲームとして遊ぶなら、とても手軽に遊べる
カードゲームだなと思いますねw

超重要:設定は見直ししてから遊べよー

各種設定を開いてから、

上記の設定をやっておけば
それなりにスムーズにゲームできると思う。

感動のまとめ

このゲームは普通に面白い。

ながらプレイ最高ッ!(おい

雨宮

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